中学英語で英会話

No wonder. 「当たり前だよ」

 中学英語で簡単な英会話のマスターを目指します。「No wonder」は、「当たり前だよ」という意味合いのニュアンスになります。
 wonderは「驚くべきもの」「不思議なもの」という意味があるので、頭にNoをつけることにより、”驚くべきものではない”→”当然だ”という意味になるのです。

 

フレーズ例

No wonder.
当たり前だよ。

 

No wonder you look happy.
どうりで幸せそうだ。

 

No wonder it tastes good.
どうりでおいしいわけだ。

No wonder. 「当たり前だよ」-中学英語で英会話関連ページ

Are you all right 「大丈夫ですか?」
中学英語で簡単な英会話のマスターを目指します。「Are you all right」は、「大丈夫ですか」と相手の無事を確かめる言葉です。
Can I 「〜してもいい?」
中学英語で簡単な英会話のマスターを目指します。「Can I」は、「〜してもいい?」という許可を求めるフレーズです。
Can you 「〜してくれる?」
中学英語で簡単な英会話のマスターを目指します。「Can you」は、「〜してくれる?」という相手に頼み事をする時のフレーズです。
Could you 「〜してもらえますか?」
中学英語で簡単な英会話のマスターを目指します。「Could you」は、「〜してもらえますか?」という相手に頼み事をする時のやや丁寧な言い方です。
How can I? 「どうやればいいの?」
中学英語で簡単な英会話のマスターを目指します。「How can I?」は、「どうやればいいの?」といったニュアンスで、できそうもないことを頼まれた時に使う言葉です。
I can 「できます」
中学英語で簡単な英会話のマスターを目指します。「I can」は、「できます」といった自分なら可能であることを伝えるフレーズです。
I could 「しようと思えばできる」
中学英語で簡単な英会話のマスターを目指します。「I could」は、「しようと思えばできる」といったニュアンスを伝えるフレーズです。
Who are you 「誰だ」
中学英語で簡単な英会話のマスターを目指します。「Who are you」は、「誰だ」といった乱暴に名前を尋ねる言葉です。
Who knows? 「さあね」
中学英語で簡単な英会話のマスターを目指します。「Who knows?」は、「誰にもわからないよ」といったニュアンスで使われるフレーズです。
Why don't you? 「そうすれば?」
中学英語で簡単な英会話のマスターを目指します。「Why don't you?」は、「そうすれば?」といったニュアンスで、相手に何かを進めるときに使う言葉です。